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投稿者「名東化製株式会社」のアーカイブ
硝化細菌を含む微生物剤を使って硝化を行う場合のアンモニアの濃度
アンモニアの濃度が硝化細菌ニトロソモナスの最大限の成長に影響を与えていることが確認されています。しかし硝化は3mg/Lのような低いケースを除いてアンモニアの濃度に対しては中立な動きを取ります。 それでも排水中の硝化細菌の … 続きを読む
植物が水不足によるストレスを感じるときとは?
植物は水不足によるストレスに陥ることがありますが、具体的には以下のような場合です。 (1)雨や灌漑システムによる給水が不十分で土中に十分な水がない場合。 (2)土質に砂が多く水の浸透が速く、さらに地表からの蒸発も急速であ … 続きを読む
植物はいつストレスを感じ、いつ抗ストレスポリマーのアンチストレスを使って守るのか?その3水不足
水不足は明らかに、植物にストレスを与えます。水不足になる原因は様々ですが、結果は共通して出てきます。 抗ストレスポリマーのアンチストレスを使って植物を守る上で大事なことは、水不足によるストレスが植物に出る前に使用すること … 続きを読む
油脂とデンプン、小麦粉が合体した排水を微生物で分解する
お客様の工場の生物処理槽を観ると、小麦粉やデンプンが底に溜まっていることがあります。油脂を含む排水と合体したケースによく起きています。 油脂とデンプン、小麦粉は個々に分解するのは比較的容易なことですが、合体すると面倒なこ … 続きを読む
工場の壁面に付着する石油系の油の汚れをバイオサーファクタントで除去する
様々な事情で、工場の壁面に石油系の油汚れが付着することがあります、しみ込んだ場合は、除去が難しくなります。さらに強力な界面活性剤を使用して除去する場合は、BOD、CODの数値は高まり工場の排水処理施設に対する負荷が増加し … 続きを読む
MBR(膜分離活性汚泥法)などの水処理膜に微生物剤を使用するメリット、相乗効果
弊社の微生物剤はMBR(膜分離活性汚泥法)などの水処理膜に対して適合性があり、どの排水に対しても最適のバイオマスを作ることが可能です。 今までの方法ですと処理施設の立上げに時間とコストがかかりましたが、各用途別に様々な微 … 続きを読む
植物はいつストレスを感じ、いつ抗ストレスポリマーのアンチストレスを使って守るのか?その2霜と凍結
植物用の抗ストレスポリマーのアンチストレスを使って、暑さや寒さなどのストレスから植物を守るためには、ストレスが生じる前に使用してください。さらにご使用の前には十分に植物に給水してください。 今回は、霜と凍結のケースです。 … 続きを読む
硝化細菌を含む微生物剤を使い硝化を行う際に、炭酸水素カルシウム(重炭酸カルシウム)をどれくらい使用してアルカリ度を調整するか?
アルカリ度は水中の炭酸水素塩、炭酸塩または水酸化物のアルカリ分の量をこれに対する炭酸カルシウム(CaCO3)の濃度で表示したもので、酸を中和する能力の指標になります。アンモニアを生物酸化するような硝化の場合に、pHの安定 … 続きを読む
植物はいつストレスを感じ、いつ抗ストレスポリマーのアンチストレスを使って守るのか?その1移植と植替えの場合
弊社は、植物が暑さや、寒さ、水不足や乾燥などに起因するストレスから植物を守るための抗ストレスポリマーのアンチストレスを取扱っています。 大事なことは、こうした処理は植物にストレス状態が生じる前にしてください。今回は植物の … 続きを読む
硝化細菌を含む微生物剤を使って硝化を行う場合にアルカリ度が不足している際に調整するための資材、ケミカル、化学品
安定した硝化を継続するためには、適正なpHの数値の維持が必要です。そのためには十分なアルカリ度が必要です。アルカリ度は水中の炭酸カルシウムの数値で表示されます。 1mgの窒素を酸化するためには7.14mgのアルカリ度が必 … 続きを読む